経営視点で動かす人と組織の
未来戦略カンファレンス

HRD Next 2021-2022

セミナー応募開始今すぐセミナーに申し込む

いま、時代が大きく変わろうとしています。

歴史の転換点において、企業経営に携わるリーダーたちには、どのような舵取りが求められているのでしょう。

不確実な経営環境を乗り切るための中長期的な事業戦略と、変化に順応しながら戦略を遂行するための組織と人材の力が問い直されています。

私たちHRDグループは、経営リーダーたちが、これからの組織と人材の戦略・戦術を立案するためのカンファレンスを開催します。

HRD Next 2021-2022では、国内・海外のトップクラスの有識者をお招きして、企業経営のこれからの指針を明らかにしていきます。

このような方はぜひご参加ください

  • 組織の構造改革が
    必須となっている経営者
    および事業責任者の方
  • 既存の人事部門に
    課題認識をお持ちの
    経営者および事業責任者の方
  • データに基づく科学的な
    組織・人材戦略の在り方に
    ついて知りたい方
  • 事業戦略に対応して
    組織・人事戦略を見直したい
    人事責任者の方
  • DiSCやPXTの
    認定資格をお持ちで、
    新たな切り口から課題解決
    を提案していきたい方
  • パフォーマンスの高い
    IT部門・エンジニア組織の
    在り方を模索されている方

PROGRAM

10月からはじまる経営視点で人と組織の
未来を考える3つのプログラム

PROGRAM 1

10月-11月開催

セミナー 応募開始

業界のリーダーや
専門家との対談による
5つの特別セミナー

経営の未来を創る人材データ活用やGAFAM、国防総省から学ぶ組織と人事戦略のセッションなど、経営視点で動かす人と組織の未来戦略をテーマに、業界のリーダーや専門家を交えて5つのセミナーを実施します。

PROGRAM 2

1月上旬から順次公開予定

2022年に向けた
組織・人事戦略構築を支援する
ホワイトペーパー公開

2022年に日本企業が採るべき組織・人材戦略の指針を示すホワイトペーパーを公開します。
国内外の様々な調査レポートや先駆的な学識者の論考を踏まえて、HRDグループ独自の切り口での指針を公開します。

Coming Soon…

PROGRAM 3

2022/1/27-28開催予定

これからの組織・人材戦略と
現場の実践的プラクティスを知る2日間のカンファレンス

国内外より、企業経営者や有識者をお招きし、経営視点で動かす人と組織の未来戦略を考察します。
直近の変化環境下で生まれた組織変化事例などを通じて、今後の構造改革の加速へと繋げます。
変化のレバレッジとなる人材アセスメントツールであるEverything DiSCやProfileXTの活用メソッドも公開されます。

Coming Soon…

SEMINAR

業界のリーダーや専門家との対談による
5つの特別セミナー

10月-11月にかけて、
業界を牽引する様々なゲストスピーカーをお迎えし、
経営視点で動かす人と組織の未来戦略をテーマに、
5つの特別セミナーを実施します。

Day1

ReSkill

10.13

10:00-11:30

雇用の未来予測とリスキリング

- 変化する人材マネジメントと個のキャリアを考える -

  • 株式会社セルム 代表取締役CEO 加島 禎二 Teiji Kashima
  • プロファイルズ株式会社 ディレクター 福島 竜治
雇用の未来予測とリスキリング- 変化する人材マネジメントと個のキャリアを考える -

Day1

ReSkill

10.13

10:00-11:30

2025年には人とロボットが費やす労働時間が等しくなるといわれる中、企業側が従業員に求めるビジネス要求は大きく変化していきます。個人のスキルの再獲得(Reskilling)は重要なテーマですが、この変化の時代に何を指針にこれからの人事マネジメントを考えればよいのでしょうか?

本セミナーでは、世界経済フォーラム、マッキンゼー等、世界のリサーチレポートが示している潮流を紐解き、日本にも迫るであろう変化を予測しながらも、日本企業におけるビジネス現場の一次情報と照らし合わせながら、その相違を検証していきます。これにより俯瞰的かつ複眼的に私たちの置かれている現状を捉えることができ、これから起きうる変化に備えることが出来るでしょう。

ゲストスピーカーに経営者育成をはじめとする組織・人材開発のトップベンダーである株式会社セルムの代表取締役CEO、加島禎二様をお招きし、日本を代表する企業から寄せられる人事課題の実態を共有頂き、これからのあるべき人事ビジョンを語っていただきます。本セッションを通じて、私たちがいま取り組まなければいけない、これからの人事マネジメントの本質を探っていきます。

ゲストスピーカー

株式会社セルム 代表取締役CEO

加島 禎二

Teiji Kashima

1967年、神奈川県生まれ。上智大学文学部心理学科卒業後、1990年、株式会社リクルート映像に入社。営業、コンサルティング、研修講師を経験。1998年に創業3年目の株式会社セルムに参加し、2002年取締役企画本部長に就任。現在は約1000人におよぶコンサルタントネットワークの礎を作る。2008年から常務取締役関西支社長、2010年に代表取締役社長に就任し現在に至る。

モデレーター

プロファイルズ株式会社 ディレクター

福島 竜治

プロファイルズのアセスメント事業の日本市場での立ち上げ期において、70社を超える組織・人事領域のコンサルティング企業や研修事業者をパートナーとして開拓し、アセスメントのマーケット普及に携わってきた。
ProfileXT、CheckPoint360認定トレーニングの講師として認定資格者養成のほか、パートナービジネス拡大のためのコンサルティングに従事し、アセスメントのセリングスキルやコンサルティング手法などを伝えるコンサルタント養成プログラムの企画から実行を担い、パートナー企業の戦力化を支援している。

Day2

Data
Driven

10.22

10:00-11:30

経営の未来を創る人材データ活用

- 新しい時代における組織・人材戦略を先駆者と共に考える -

  • 株式会社ブレインパッド プロダクトビジネス本部 本部長 東 一成 Kazunari Azuma
  • プロファイルズ株式会社 ディレクター
    パフォーマンスコンサルタント
    水谷 壽芳
経営の未来を創る人材データ活用- 新しい時代における組織・人材戦略を先駆者と共に考える -

Day2

Data
Driven

10.22

10:00-11:30

HRテクノロジーという言葉が市場に認知され始め、ピープルアナリティクスに取り組む企業が生まれつつある中、経営/事業に役立つ本当の意味でのデータドリブンHRを実践できている企業は極めて少ない。事業構造の根本的な変化が到来する時代において、戦略を実行に繋げる組織・人材戦略の在り方をデータドリブンで事業発展に貢献してきた先駆者とのディスカッションを通じて、新しい時代の組織・人事戦略を考えていきます。経営者のためのデータドリブン人事の時代の到来を見通すセッションです。​

ゲストスピーカー

株式会社ブレインパッド プロダクトビジネス 本部 本部長

東 一成

Kazunari Azuma

大学卒業後、鉄道系の情報システム会社に勤務の後、外資系のアナリティクスツール会社にてプリセールス、プロフェッショナルサービスの部隊でデータマイニング、BI、BSCなどの導入支援を担当。
その後、海外から機械学習システム、MA、分析プラットフォームなどの日本市場への展開を支援し、ビジネス立ち上げ、プリセールス、トレーニング・導入支援、サポート、日本語化などを担当。
現在もMA、拡張分析、ソーシャルメディアアナリティクス、分析プラットフォームに関する国内外のソフトウェアの展開や調査を行っている。
過去にテレコム通信、空港、百貨店、小売・流通、通販、カード、証券、商社、サービスなどの様々な業種への機械学習やMAなどの分析システム導入の経験・実績を持つ。

モデレーター

プロファイルズ株式会社 ディレクター
パフォーマンスコンサルタント

水谷 壽芳

HRテクノロジー活用による経営改善のコンサルティングを提供。製造業・IT業界・製薬企業を中心とした、組織・人事コンサルティングに関する約10年の経験を有している。
日本国内における新たな人材アセスメント・ツールの普及を志向して、70社を超える戦略的ビジネスパートナーとの新規事業の立ち上げに関わってきた。ビジネスパートナーの事業支援・コンサルティングスキル指導に定評があり、ProfileXTなどの人材アセスメント認定セミナーの講師としても、延べ600名以上の認定資格者を養成してきた。

Day3

GAFAM

11.5

10:00-11:30

GAFAMの人事戦略から学ぶ
人を活かすマネジメント
  • 日本マイクロソフト株式会社 人事本部
    HRコンサルティンググループ マネージャー
    堀江 絢 June Horie
  • プロファイルズ株式会社 ディレクター
    パフォーマンスコンサルタント
    水谷 壽芳
GAFAMの人事戦略から学ぶ
人を活かすマネジメント

Day3

GAFAM

11.5

10:00-11:30

2020年代は環境変化が更に加速し、世界の勢力図が変わり、企業の在り方が加速すると言われています。企業が直面する変化の第一は、テクノロジーの進化があります。このセッションでは、デジタル・テクノロジー企業の雄であるGAFAMのそれぞれの人事戦略から、人材を活かすマネジメントを掘り下げていきます。

セッションにおいては、GAFAMの人事戦略に関する深堀を行いながら、優秀な人材をいかに惹きつけて、育てているのかについての共通事項を考察します。また、シリコンバレーでもっとも重要な文書の一つである、と評価された Netflix社のカルチャーブックについても取り上げ、その秘訣を紐解きます。

そして、GAFAMの中でも特にマイクロソフト社の人材マネジメントについて考察を進める予定です。マイクロソフト社はGAFAMの中でも歴史があり、CEO交代を経ながら、事業戦略に伴い、人事戦略を練り直してきた歴史があり、日系企業において学べる点が多いと言えます。ゲストスピーカーによる同社の最新人事施策の紹介と考察から、これからの日系企業における人事戦略の方向性について、セッションを通じて議論します。

ゲストスピーカー

日本マイクロソフト株式会社 人事本部
HRコンサルティンググループ マネージャー

堀江 絢

June Horie

2009年家族と来日、専業主婦、大学職員、人材アセスメント会社のコンサルタントを経て、大手グローバルスポーツメーカーに転職、主に組織開発、人材育成とタレントマネジメントの業務を担当。2020年2月に日本マイクロソフトに入社、中途新入社員のオンボーディング、新卒社員研修、マネージャー能力開発などのプログラムをリードしながら、社員とマネージャーにコンサルティングとコーチングを提供する。

モデレーター

プロファイルズ株式会社 ディレクター
パフォーマンスコンサルタント

水谷 壽芳

HRテクノロジー活用による経営改善のコンサルティングを提供。製造業・IT業界・製薬企業を中心とした、組織・人事コンサルティングに関する約10年の経験を有している。
日本国内における新たな人材アセスメント・ツールの普及を志向して、70社を超える戦略的ビジネスパートナーとの新規事業の立ち上げに関わってきた。ビジネスパートナーの事業支援・コンサルティングスキル指導に定評があり、ProfileXTなどの人材アセスメント認定セミナーの講師としても、延べ600名以上の認定資格者を養成してきた。

Day4

心理的
安全性

11.11

10:00-11:30

ポストコロナの働き方と
職場・チームのゆくえ

- 「心理的安全性」で日本企業の足腰を強化する -

  • 早稲田大学准教授 村瀬 俊朗 Toshio Murase
  • HRD株式会社 執行役員シニアコンサルタント 久保田 智行
ポストコロナの働き方と
職場・チームのゆくえ- 「心理的安全性」で日本企業の足腰を強化する -

Day4

心理的
安全性

11.11

10:00-11:30

IoT、AI、ロボット技術などの新たなテクノロジーの進展と社会構造の変化にともない、企業には素早い変化対応と、新たな価値を生み出すイノベーション、さらには継続可能なビジネスモデルの構築が求められています。そのような中長期の構造変化の真っただ中でパンデミックが起き、この1年半で、世界中の人々の生活と働き方、そして組織やチームの在り方までもが一変しました。今まさに、環境変化に対して学習し続け、かつ人間が人間らしさを発揮して創造性を発揮する、強い組織・チームへと脱皮するための、絶好のタイミングです。

そのキーワードとなるのが、ハーバード大学教授のエイミー・C・エドモンドソンにより提唱されたた「psychological safety=心理的安全性」です。同教授の著書「The Fearless Organization 恐れのない組織」の日本語版解説を担当された早稲田大学准教授の村瀬俊朗氏とともに、流行語となりつつある「心理的安全性」のリアルに迫りながら、これからの組織・チームの在り方を紐解いていきます。

ゲストスピーカー

早稲田大学准教授

村瀬 俊朗

Toshio Murase

1997年の高校卒業後、渡米。2011年にUniversity of Central Floridaから産業組織心理学の博士号を取得。Northwestern UniversityおよびGeorgia Institute of Technologyで博士研究員(ポスドク)として就労後、シカゴにあるRoosevelt Universityで教鞭を執る。2017年9月から現職。専門はリーダーシップとチームワーク研究。2019年から英治出版オンラインで「チームで新しい発想は生まれるか」を連載中。『恐れのない組織』(エイミー・C・エドモンドソン著、野津智子訳、2021年、英治出版)の解説者。

モデレーター

HRD株式会社 執行役員シニアコンサルタント

久保田 智行

京都大学大学院修士課程にて社会心理や労働意識について研究したのち、大手人材事業会社で、セールス、広報、人事などを幅広く担当。2007年にHRD株式会社に参画。組織・人材開発のコンサルタントとして、チーム形成やマネジメント力の強化、セールス力向上などのテーマで、経営・事業リーダー、人事部門を支援している。現在は、DiSCアセスメント事業の責任者として、最新の日本語版アセスメント開発とその普及を推進し、DiSC認定セミナーのマスターファシリテーターも務めている。

Day5

エンジニア
組織

11.25

10:00-11:30

日英同時通訳付き

国防総省・FAANGに学ぶ
エンジニア組織の作り方

- ソフトウェア・エンジニアリング力で日本の成長力を再生する -

  • 元・米国防総省 最高情報責任者(CIO)
    ジョージメーソン大学C4I&サイバー研究所 エグゼクティブアドバイザー
    リントン・ウェルズ Linton Wells II
  • カーネギーメロン大学ソフトウェア
    エンジニアリング研究所(SEI)テクニカル・ディレクター
    ハサン・ヤサール Hasan Yasar
  • HRD株式会社・プロファイルズ株式会社 取締役
    東京大学 非常勤講師
    韮原 祐介
日英同時通訳付き国防総省・FAANGに学ぶ
エンジニア組織の作り方- ソフトウェア・エンジニアリング力で日本の成長力を再生する -

Day5

エンジニア
組織

11.25

10:00-11:30

GAFAM/FAANGと呼ばれる巨大テック企業たちの圧倒的な価値創出のパワーは疑うところがありません。日本では、その価値創出力の源泉について、プラットフォームビジネスであるという、彼らのビジネスモデルが着目されてきました。
時代を遡れば、前回の東京オリンピックをきっかけに迎えた日本の高度成長の結果、1980年代にはJapan as No.1と言われる時代がありました。その競争力の源泉として、世界が見破ったのは、トヨタ生産方式に代表される日本の製造現場の力でした。

いま本当に注目すべきは、巨大テック企業のビジネスモデルではなく、それを生み出す源泉となっている彼らの現場の製造力でしょう。実は、彼らのプラットフォームビジネスは、DevOps(デヴオプス)やDevSecOps(デヴセックオプス)と呼ばれる、ソフトウェアの超高速開発手法によりもたらされており、大いに組織の作り方や組織文化の在り方が影響しています。奇しくも、このDevOpsやDevSecOpsは、トヨタ生産方式にヒントを得ており、その源流に日本の製造力をみることができます。
本セミナーでは、米国先端テックジャイアント企業と、世界最大の雇用者であり、また世界最大のソフトウェア開発予算を持つ国防総省のエンジニアリング組織の作り方に学び、日本の成長力を再生するための手がかりを模索します。

同時通訳により、日本語でも英語でも視聴できます。参加者の方からの質問も日本語でお受けできます。米国政府やフォーチュン100企業のトップ層へのアドバイザーたちと直接対話できる貴重な機会となりますので、ぜひ奮ってご参加ください。

ゲストスピーカー

元・米国防総省 最高情報責任者(CIO)
ジョージメーソン大学C4I&サイバー研究所 エグゼクティブアドバイザー
合同会社レジリエンスジャパン 特別顧問

リントン・ウェルズ

Linton Wells II

米国防総省次官補、米国防総省最高情報責任者(CIO)など、米国政府における要職を歴任。現在は、米・国防大学(National Defense University)の国家戦略論に関する客員特別研究フェロー、ジョージメーソン大学エグゼクティブ・アドバイザー。米国海軍出身で、51年間にわたり国防総省に勤務。詳しい経歴はWikipedia参照。
https://en.wikipedia.org/wiki/Linton_Wells_II)

ゲストスピーカー

カーネギーメロン大学ソフトウェア
エンジニアリング研究所(SEI)テクニカル・ディレクター

ハサン・ヤサール

Hasan Yasar

DevSecOps、アジャイル、Lean AI/MLなどを駆使したスマートソフトウェアプラットフォーム/パイプラインのエンジニアリング組織責任者。25年以上のセキュリティエンジニア、ソフトウェアエンジニア、ソフトウェアアーキテクトとしての経験を有する。カーネギーメロン大学ハインツカレッジとソフトウェア研究所(ISR)の非常勤教員も務める。
韮原祐介との共著「サイバーレジリエンスとDevSecOpsの教科書」(仮)が今秋発刊予定

モデレーター

HRD株式会社・プロファイルズ株式会社 取締役
東京大学 非常勤講師

韮原 祐介

経営コンサルティングファームにて国内外の戦略、組織・人事、システムなどの改革に幅広く従事。その後、データサイエンス専業のブレインパッドに参画し、経営企画部長として立案を主導した中期経営計画では、売上2倍、経常利益12倍を達成。現在は、HRDグループにて、人事・組織領域を始め、デジタル領域のデータ・AI活用、サイバーレジリエンス強化を強みとしたコンサルタントとして活動するかたわら、東京大学工学部・院工学系研究科にて、AI・データ活用、ソフトウェアエンジニアリング等に関する講義を担当。また、東進デジタルユニバーシティで、AI基礎、AIのセキュリティ、AIシステムの開発に関する講座を担当。
著書に「いちばんやさしい機械学習プロジェクトの教本」がある。ハサン・ヤサール氏との共著「サイバーレジリエンスとDevSecOpsの教科書」(仮)が今秋発刊予定。

COMMUNITY PARTNERS

コミュニティ・パートナー企業・研究機関

今回のカンファレンスの意義に賛同いただき、
ご協力いただいたコミュニティ・パートナー企業と研究機関を
ご紹介いたします(順不同)。

カンファレンス運営企業

『HRD Next 2021-2022』は、
HRDグループが運営しています。

HRD 株式会社
HRD株式会社は組織内外でのコミュニケーション課題を解決します。DX、リモートワーク化が進み、働き方が多様化する中で、組織構築に関する課題を抱える企業が増えています。私たちは世界中で年間100万人が使用しているアセスメントツールDiSCを活用し、企業の皆様の抱える組織・人事の課題解決に寄与しています。
企業情報へ
プロファイルズ株式会社
戦略実現のための最適な組織構築は古今東西の組織リーダーにとっての永遠の課題です。デジタル化時代を迎える企業経営において、その問題意識は更に深まっています。私たちが提供するテクノロジーと学術研究に基づいて設計されたアセスメントは、正しく人材を選び、適切に配置し、評価することによって、その人材の能力を最大限に引き出すことを可能し、企業の発展に貢献します。
企業情報へ